『ライオン・キング』8/9公開!
ディズニー実写映画特集

数々の名作を生み続けるディズニーの新作、超実写版『ライオン・キング』が8/9公開!ディズニー実写映画を集めました。

ダンボ

プーと大人になった僕

美女と野獣

ジャングル・ブック

シンデレラ

ダンボ

ダンボ

ディズニー×ティム・バートン監督が“新たな「ダンボ」の物語“を実写映画化!

「羽ばたけ!」大きな耳を勇気の翼に変えて――

ディズニーと、個性の素晴らしさを描き続けてきたティム・バートン 監督が新たな「ダンボ」の物語を実写映画化。“大きすぎる耳”を持つ子象のダンボはサーカス団の笑いものだったが、やがてその大きな耳を翼にして空を飛べることに気づく。コンプレックスを強さに変えたダンボは、引き離された母を救うため、サーカス団の家族の力を借りて新たな一歩を踏み出す!大きな耳で大空を舞うダンボが、世界中に“勇気”を運ぶ感動のファンタジー・アドベンチャー。

プーと大人になった僕

プーと大人になった僕

君と過ごせば、どんな日だって、大好きな日。
『美女と野獣』のディズニーが贈る奇跡の物語

親友のプーがロンドンにやってきた 僕が忘れた「大切なモノ」を届けるために――

親友のくまのプーや仲間たちと別れてから長い年月が経ち、大人になったクリストファー・ロビンは、日々の仕事に追われ、会社から託された難題と一緒に時間を過ごせない家族との問題に悩んでいた。そんなクリストファーの前に突然現れたプー。久々の再会に、喜びと懐かしい日々を感じながらも、また仕事に戻らなければならないクリストファーに、「仕事って、ぼくの赤い風船より大事なの?」とプーは問いかける。彼が忘れてしまった本当に「大切なモノ」を届けるために、プーと仲間たちは“100エーカーの森”を飛び出し、彼が家族と住むロンドンへと向うのだが・・・。

美女と野獣

美女と野獣

なぜベルは野獣を愛したのか?
エマ・ワトソン主演!不朽の名作を実写映画化!

それは、100年語り継がれるエンターテイメント。心の歓びと感動を、いつまでも。

エマ・ワトソンを主演に迎え、不朽のディズニー・アニメーション「美女と野獣」が実写映画として蘇る。“人と違う”ことに傷つきながらも、それを受け入れ、自分らしくまっすぐ生きるベルと、“人と違う”外見に縛られ、本当の自分の価値を見出せずにいる野獣が出遭うとき、奇跡は生まれるのだろうか…?ディズニー渾身の完全実写版「美女と野獣」、それは観客の予想や期待を遥かに超越した、100年語り継がれるエンターテイメントの誕生―。

ジャングル・ブック

ジャングル・ブック

すべての想像を超える冒険へ!ディズニーが贈る、少年モーグリと愛すべき仲間たちとの絆

少年モーグリと愛すべきジャングルの仲間たちとの新たな物語を描いた奇跡のエンターテイメント巨編

幼い頃に親とはぐれジャングルでオオカミに育てられた少年モーグリ。ある日、人間への復讐心を持つトラのシア・カーンが現れたため、黒ヒョウのバギーラはモーグリを人間の世界へ帰す決心をする。奥深いジャングルを旅する中、モーグリは大きなヘビのカーや人間になることを夢見る巨大類人猿のキング・ルーイ、そして陽気なクマのバルーらと出会う。様々な動物たちと出会い自身の生き方を模索し始めていくモーグリ。人間はジャングルの希望なのか、それとも脅威なのか?しかし、シア・カーンの魔の手は愛すべきジャングルの仲間たちへと迫っていた・・・。

シンデレラ

シンデレラ

シンデレラの愛と勇気を圧倒的な映像美で描く、ディズニーの王道ラブストーリー

本当の魔法は、あなたの勇気。

貿易商の父と優しく美しい母の愛情を一身にうけ、幸せな子ども時代を過ごしていたエラ。しかし、母が病に倒 れこの世を去り、仕事で長旅が多い父は、エラをひとりで家に残すことを忍びなく思い、新たな妻を迎え入れるが、旅先で父までもが帰らぬ人となってしまう。すると、まま母と姉たちはエラに辛くあたるようになり、山のような仕事を言いつけ、屋根裏に住まわせ、召使のような扱いをするように・・・。寒さに耐えられない夜、ぬくもりの残る居間の暖炉の前で眠ったエラ。翌朝、顔に暖炉の灰をつけたまま働くエラを、姉妹は“灰まみれのエラ=シンデレラ”と 呼び、大笑いする。残酷な仕打ちに耐え続けたエラだったが、涙を抑えきれず家を飛び出してしまう。

アリス・イン・ワンダーランド

アリス・イン・ワンダーランド

「不思議の国のアリス」のその後を描いた、監督ティム・バートン×主演ジョニー・デップで贈る最高のエンターテイメント。

不思議の世界の秘密がついに明かされる。

全世界で愛され続けるルイス・キャロル原作「不思議の国のアリス」のその後を描いた新たなストーリーを、ディズニーが監督ティム・バートン×主演ジョニー・デップで贈る最高のエンターテイメント。19歳に成長したアリス(ミア・ワシコウスカ)は、パーティを抜け出し、白うさぎを追いかけて大きな穴に落ちてしまう。行き着いた先は<ワンダーランド>。そこでアリスは、マッドハッター(ジョニー・デップ)、白の女王(アン・ハサウェイ)、赤の女王(ヘレナ・ボナム=カーター)など、摩訶不思議な住人たちと出会う。マッドハッターは、アリスこそがワンダーランドの独裁者 赤の女王による支配を終わらせることのできる“救世主”だと信じていた。いつの間にかワンダーランドの運命を背負ってしまったアリスは、赤の女王との戦いに巻き込まれていく―。

『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズ

パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち

闇の力に囚われし海賊…、自由を愛する孤高の男…そして、謎を解く鍵を握る恋人たち…
いま魔の海を舞台に、彼らの運命が熱く交差する!

ジョニー・デップ主演。大ヒットを記録した海洋アクション・アドベンチャー

カリブ海の港町、ポート・ロイヤル。総監の美しい娘エリザベス・スワンは、子供の頃に父とカリブ海を航行中に、海賊船に襲われた英国の船で意識を失った美しい少年ウィル・ターナーを発見する。ウィルの首には海賊のシンボルである髑髏の図柄が刻印された美しい金のメダルがかけられていた。ウィルを海賊の一味と思い込んだエリザベスは、メダルを首からはずし、自分の物にしてしまう。そして、そのメダルを今でも大切に身に付けていた。独立心が強く、自由を愛するエリザベスにとって、海賊こそが自由のシンボルでもあったのだ。ある日、町はブラックパール号に乗ったキャプテン・バルボッサ率いる冷酷な海賊たちに襲われる。バルボッサの手先は総監邸を襲い、エリザベスを誘拐する。バルボッサの目当ては町の財宝ではなく、エリザベスの身につけていた黄金のメダルだったのだ。海賊たちはエリザベスをさらい、ブラックパール号で船出する。エリザベスに密かに思いを寄せていたウィルは、彼女を救い出すために一匹狼の海賊、ジャック・スパロウと手を組む。いま、魔の海を舞台に、運命が熱く交差する!

くるみ割り人形と秘密の王国

くるみ割り人形と秘密の王国

『美女と野獣』のディズニーが「くるみ割り人形」をついに映画化!

「クララ ―― 見た目に惑わされるな」

「美女と野獣」のディズニーが「くるみ割り人形」を映画化した、壮大なプレミアム・ファンタジー開幕!愛する母を亡くし心を閉ざした少女クララは、“くるみ割り人形”によって“秘密の王国”にいざなわれる。それは、亡き母に隠された真実を知る驚くべき冒険の始まりだった…。主人公クララには、今注目の美少女マッケンジー・フォイが抜擢され、キーラ・ナイトレイ、モーガン・フリーマン、ヘレン・ミレンら豪華キャストたちが共演。チャイコフスキーの永遠の名曲が全編を彩り、バレエ界からはミスティ・コープランドとセルゲイ・ポルーニンが特別出演するほか、音楽界からはピアニストのラン・ランやアンドレア・ボチェッリ&マッテオ・ボチェッリ等、現代を代表する超一流アーティストたちが参加。アカデミー賞受賞の経歴を持つジェニー・ビーヴァンが手掛けた衣装が更に映像を彩り、絢爛豪華な世界を作り上げている。

魔法にかけられて

魔法にかけられて

ディズニーアニメのプリンセスが実写の世界へ迷い込んだことで起こる大騒動を描いたファンタジック・コメディ。

それは、ディズニー史上最も“アリエナイ”魔法。

優雅でロマンティックな“おとぎの国”から現代のニューヨークへ。お話は、アニメーションの美しいおとぎの世界。アンダレーシアの森の奥深く、動物たちと暮らす一人の美しい娘がいました。彼女の名はジゼル。ある日、運命の出会いを果たしたジゼルと王子は結婚することになりました。しかし、王子の継母のナリッサ女王は、自分の玉座を奪われることを恐れ、ジゼルを騙して井戸の底へと突き落としてしまいます!-「“永遠の幸せ”などカケラもない所へ行くがよい!」井戸の底に落ちるうちジゼルの身体は“アニメーション”から“実写”へ変化してしまいました。戸惑いながらもジゼルは光が差し込む重い扉を押し開きます。なんと、そこは優雅でロマンティックな“おとぎの国”とは正反対の“現代のニューヨーク”だったのです!

イントゥ・ザ・ウッズ

イントゥ・ザ・ウッズ

メリル・ストリープ & ジョニー・デップ 話題騒然、大ヒット最新作!
ディズニーが贈る“おとぎ話”のその後。

赤ずきん、シンデレラといったおとぎ話の主人公たちのその後を描いたブロードウェイの人気ミュージカルを、ディズニーが実写映画化。

むかしむかし、長年子供を授からないことに悩むパン屋の夫婦がいた。ある日ふたりは、突然訪ねてきた隣に住む魔女から、その原因が魔女の呪いにあることを知らされる。そして、呪いを解くためには、青い月が昇る三夜の間に、4つのアイテム“ミルクのように白い牝牛”、“血のように赤いずきん”、“トウモロコシのように黄色い髪”、“黄金に光り輝く舞踏会の靴”を森から持ち帰ることだと魔女から告げられる。夫婦は、子供を授かりたい“願い(WISH)”という一心で、森の奥へと出かけて行く。また、同じ王国に住むおとぎ話の主人公たちもそれぞれの“願い(WISH)”を叶えるために、森に入って行く。

マレフィセント

マレフィセント

名作「眠れる森の美女」のもうひとつの物語。禁断の秘密が明かされる…。

誰も知らない「眠れる森の美女」がいま目覚める――。

ある王国で、念願のロイヤル・ベビー、オーロラ姫の誕生を祝うパーティーが開かれ、招待客たちが見守る中、3人の妖精たちが次々に幸運の魔法をオーロラ姫にかけていく。「美しさを贈ります」、「いつも幸せに包まれますように」…、だが、3人目の妖精の番になった時、“招かれざる客”である邪悪な妖精マレフィセントが突如現れ、オーロラ姫に恐ろしい呪いをかけてしまう―。「16歳の誕生日の日没までに、姫は永遠の眠りにつくだろう。そして、真実の愛のキスだけが姫の眠りを覚ます」と。幸運の魔法の通り、オーロラ姫は幸せに包まれ、美しい娘に成長していく。その姿をいつも影から見守るのは、あのマレフィセントだった。その視線が時に温かな感情に満ちていることを、必死に隠しながら。そして、オーロラ姫が16歳になる瞬間を、密かに恐れながら…。なぜ彼女はオーロラ姫に呪いをかけねばならなかったのか?その謎を解く鍵は、人間界と妖精界とのあまりに悲しい戦いの歴史と、マレフィセント自身の封印された過去にあった。マレフィセントの呪いは成就してしまうのか?そして、呪いがマレフィセントとオーロラ姫にもたらす驚くべき運命とは?